« 赤谷山 | トップページ | 鳴滝山は・・・ »

2017年3月 4日 (土)

扇ノ山

 天気が良かったのでnorth windさんと扇ノ山に登ってきました。
 午前中はよく締まっていて登りやすかったですが、下山時には暖かさでザラメ状になり歩き難かったです。
 頂上の小屋は雪がありドアは開けられず、ハシゴから2階に入りました。
 暖かく少し霞みがかった展望でしたが、今季も扇ノ山で楽しませてもらえました。

01

02




 

« 赤谷山 | トップページ | 鳴滝山は・・・ »

コメント

mk/kokoさん

これまで余り考えたことの無かった鳥取側からの扇の山でしたが、雪にも天気にも恵まれいっぺんに気に入ってしまい癖になりそうです
念願だった二階からの出入りも無事かなえられましたし、師匠に終始リードして頂き申し訳なかったことを除けば満点です
後は、kokoさんの完全復活を待って青~扇の縦走ですね

投稿: north wind | 2017年3月 4日 (土) 22:08

 昨日はお疲れ様でした。心配だった雪の状況も良く順調に登れました。青~扇の縦走是非試みてください。そちらからだと上山高原~青の方がやりやすいかもしれませんね。kokoからいつも心遣い有難うございます。よろしく伝えてと言ってました。

投稿: mk | 2017年3月 5日 (日) 19:17

mk/koko さん
こんばんは
今度の土曜日、殆ど同じ経路で再び扇ノ山に上がってみようと思います
但し下りはピストンないし急坂のない尾根を歩きます。この前最後の渡渉で危うく頭から突っ込みそうになりましたので同じ過ちは繰り返せませんから
火曜日に雪の予報もありますし、一週間ではさほど雪の状態も変化しないだろうとの予測です
通には根強い人気のある山ですし、今度は騒音問題もあるかもです

投稿: north wind | 2017年3月 5日 (日) 20:25

north windさん、こんばんは
昨日は有難うございました。
もう一度扇ノ山ですか!
14/3/22の登り尾根、15/3/26(16/3/2)の下り尾根も私はお気に入りです。でも途中に尾根が痩せて雪庇が張り出している所があるし、急坂もあるので行ってみてくださいとは言えません。雪の状態が良ければおススメです。
今日も上地の残雪と新緑もいいなと話していました。
私も他はそれほどではありませんが扇ノ山は行ってみたいと思います。

投稿: koko | 2017年3月 5日 (日) 21:11

mk/kokoさん
下りは平凡にp660.3方向に素直に進んでみようかと思ってます。若しくは単純にピストン
でも十分でしょう
下りの景色も十分楽しめますから
連続挑戦は学校の授業を家に帰って即復習するようなもんですね。若しくは一回目の師匠による手ほどきを基に自分で消化してみたいと
私も淡白なようで案外しつこいのかも知れませんね
次回は雪崩に一層の注意が必要だと思っています

投稿: north wind | 2017年3月 5日 (日) 22:30

north windさん、おはようございます。
私達が歩いた続きのコースですね。
ちょっと長いですが緩やかで良さそうです。
上地側には昔道がありましたが姫路側にもあるのでしょうか。
あまり急がず雪庇雪崩に気を付けて~
私はそろそろ花歩きに入ろうかとも思っています。

投稿: koko | 2017年3月 6日 (月) 08:25

早いもので 大雪原から一ヶ月が過ぎました(^_^)
雪捨てと雪下ろしに閉口しましたが
雪原の光景からすると
ほんの一部分 と思いながら作業をしました。

north windさん
山を歩くとパワーアップします。
土曜日の騒音問題 私のことかも(^。^;)


投稿: raspberry | 2017年3月 6日 (月) 08:31

raspberryさんおはようございます。生活圏の大雪は閉口ものですが雪山の大雪は素晴らしいですね。今回の不参加は残念でしたが扇ノ山を中心とした山行プランは何通りも出きそうですから体調を戻し歩きつくしてください。
 そうそう、騒音の件はraspberryの事ではなくスノーモービルのことです。

投稿: mk | 2017年3月 6日 (月) 09:49

mk/kokoさん
昨日二週連続で姫路より上がりました。天気はそれ程良くなく、氷ノ山も見えませんでしたが、人は驚くほど一杯来てました
新雪が結構あり林道歩きどうかなと危ぶみましたが、ククッククっと軽く沈み込む程度で、山頂までは前回より一時間増しで歩けました
避難小屋の周囲は恐らく先週より雪が増えていたのではないでしょうか。後から着いた人がまず写真を撮ったのが、二階でお昼を食べている、周囲の雪面より低く見える我々でした
下りは上地との境になる尾根を使いました。旧道の峠からほぼ直線で姫路の集落までベタ雪に悩まされながら滑り降りました。次回機会があれば南側の尾根も試してみたいと思います

投稿: north wind | 2017年3月12日 (日) 14:06

northwindさん、但馬からだけでなく鳥取からのコースも極めてください。先週よりも1時間余計にかかり大変だったでしょうが雪が嵩を増し連れの方も喜んでおられたことでしょう。扇ノ山も残雪期に入り登山者も徐々に増えて新緑の時期までにぎわいが増すことかと思います。私たちは咲き始めた山野草との2兎を追いながらの山行となりそうです。

投稿: mk | 2017年3月12日 (日) 16:42

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 赤谷山 | トップページ | 鳴滝山は・・・ »